ラジオ番組に特化したTwitterアカウントの運用支援サービス提供開始!

Twitter黎明期よりラジオ×Twitterの可能性を追求してきた経験を活かし、ラジオ局・番組が気軽に導入できるワンストップサービスを提供します。

企業のソーシャルメディア活用支援を手掛ける株式会社バケット(以下「バケット」)は、この度、ラジオ番組に特化したTwitterアカウントの運用支援サービスを開始いたしました。

これまでも、バケットではラジオ番組のソーシャルメデイアの運用代行やラジオ向けメディアの運営支援を行っておりましたが、そこで蓄積された知見をラジオ業界全体に役立ててもらうため、そのノウハウを体系化し、ラジオ番組に特化したTwitterアカウントの運用支援サービスとしてパッケージ化いたしました。

≪背景≫
昨今のラジオ番組では番組ごとに公式Twitterアカウントを持ち、情報を発信しているケースが一般的です。しかし、「実際にそれを行うラジオの制作現場の負担は大きい」「担当者のデジタルリテラシーによって、Twitter活用が制限されてしまう」という実状をお聞きする機会も多く、今回のサービス開始に至りました。

≪サービスの特徴≫
■ ラジオ×Twitterの成功セオリーに基づいた企画提案
ラジオは、Twitterとの相性が良く、これまでも様々な取り組みがされてきました。弊社でかかわったラジオ×Twitterの連動企画のみならず、ラジオの特性を活かした様々な成功事例と今後のSNSトレンドを組み合わせて、番組の特性にあわせた企画提案をいたします。

■ 投稿作成からツイートまでワンストップで実行
ラジオ番組の公式Twitterの立ち上げ、投稿作成、ツイートまでの一連の作業をワンストップで行います。ラジオの制作チームと密に連携し、収録現場へも立ち合い、生の雰囲気を届けます。

■ 番組内容に沿ったTWキャンペーンを企画・実施
番組のファン(フォロワー)獲得や、リアルタイム聴取の推進、タイムフリー聴取を想定した話題化など、目的にあわせたTwitterキャンペーンの企画・実行を行います。

■ 運用レポートも作成
定期的に運用レポートを作成も可能です。結果を元に運用を改善、効果検証を行います。

株式会社バケットでは、加速する企業のSNS活用方法の多様化にあわせ、きめ細かな活用支援サービスを今後も提供してまいります。

株式会社バケットのサービス案内はこちら(PDF)
https://bucket.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/2019ourservice.pdf